スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

なつかしの文庫本 

昨日、両親と一緒に元実家に行って来ました。
渋滞にはまると大変だから…といってうちを8時45分にでて
(ホントは8時半に出るつもりだったんだけど、寝坊した…)
実家を9時過ぎに出ました。
でもやっぱりちょっと混んでましたね。

私が中学1年から結婚するまで住んでいた家なのですが、両親が兄夫婦と同居を始めてから月に数回父が来る以外は空き家になってます。
空き家になってから1回来たんだけど、もうそれから多分2年は経ってるんだよね…

今回の目的は私が読んでた文庫本。
娘が中学に入り、毎朝読書をする時間があるとか。
あんまり本を読むほうではなかったから、喜ばしいことなんだけど、1回15分程度とはいえ,毎日読むとなると,結構な量になるんだよね。
月に1冊は文庫本かってあげるよ・・・とは言ったものの、とても1冊なんかじゃ間に合うわけもなく。
図書館で借りればいいんだろうけど、ふと、置き去りにしてきた文庫本たちを思い出し。
前から両親に「暇な時にでもあの本を片付けに来て」とは言われてたんだけどね。

ってことで、ちょうどいいかな~?と思って、その本たちを持ってきました。
持ってきたって言っても全部じゃなくて、半分くらいかな?チョイスしたのは。
チョイスした中の、更に半分くらいを今日持って帰ってきました。
残りは今月また父が行くというので、そのときに持ってきてもらうことにして。
100冊ちょい、もって帰ってきました。

それこそ私が中学から高校、短大時代に読んでいたものが主なので、かなりの年期モノなのですが、久々に手に取って懐かしかったです。

ああ、読んだ読んだ!っていうものから「あ~こんなの読んでたんだ~」ってものから「読んだっけ?」っていうモノまで。

久々読んでみようかな~っていうモノを何冊か自分用にも持って帰ってきました。

あ、人間失格はやっぱりなかった…(^^;)
今度、買ってこよう…
人間失格 (新潮文庫 (た-2-5))


ってことで、夕べは10時前に布団に入っていたので、宿題くんはさっき見ました。

あやや、羨ましい~!!と思ったのは私だけじゃないはず。
あんなに堂々と潤くんことをくんくんするなんて

潤くん、最初凄い嫌がってましたね、匂いをかがれるの。
ま、確かにそれほど親しくもない人に、匂いくんくんかがれるのもね(^^;)
・・・ニノは大野くんのニオイかいでたけど(爆)


女の子みたいなニオイなんだ~、
…なんか、想像しちゃったよ(爆)

しかし…相葉ちゃん、ちょっとかわいそうだったな(^^;)
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。